お役立ち情報 · 19日 5月 2020
特定技能外国人や技能実習生の受入れについて、建設キャリアアップシステムへの登録(事業者登録及び技能者登録)を義務付けています。...
法・制度改正情報 · 17日 3月 2020
2020年3月10日 新型コロナウイルス感染症の影響に伴う諸情勢に鑑み,通常は「3か月間」有効な在留資格認定証明書を,当面の間,「6か月間」有効なものとして取り扱うこととしました。 この取扱いにより,6か月以内の在留資格認定証明書は,査証(ビザ)の発給申請(注)や上陸申請の際に御使用いただけることとなります。...
お役立ち情報 · 26日 2月 2020
お店の厨房で調理をしたり、店内で接客をしたり、店舗管理をしたりといった業務に従事する従業員の確保に苦労されているという話をよく耳にします。 昨年の4月から始まった特定技能の許可状況は、外食業では、71人が業務に従事するための許可を受けています。...

お役立ち情報 · 26日 12月 2019
 特定技能制度がはじまって半年が経ち、7月末時点で特定技能外国人の数は44人、申請者数は600人以上、認定数は96人で、いずれも徐々に増加しています。今回ご紹介する「農業」・「漁業」分野は、直接雇用のみの他分野と異なり派遣での受け入れも可能ですが、固有の要件もあります。

お役立ち情報 · 19日 11月 2019
 飲食料品製造業は、事業所数及び従業者数が製造業の中で、第一位であり、雇用と生産を支える産業として重要な役割を担っています。しかし、有効求人倍率も高く、人手不足が深刻化しており、飲食料品製造分野では、業界全体で向こう5年間で73,000人が不足すると予想されています。この事態を受け、特定技能の飲食料品製造分野で受け入れる人材は、向こう5年間で最大34,000人の受け入れを見込んでいます。

お役立ち情報 · 21日 10月 2019
 製造業分野は[図1]のように3分野で特定技能外国人の受入が可能です。  5年間で3万人超の受入を見込んでおり、大部分が技能実習制度からの  移行を想定されているため、現時点では特定技能用の評価試験は未開催で、  2019年度内にベトナム等5か国においての実施が予定されています。

お役立ち情報 · 20日 9月 2019
 宿泊業界の「特定技能」の試験は、4月に国内7都市で行われ、391人が受験、280人が合格しました。国別内訳は、ベトナムが最も多く、ネパール、中国が続きます。...

お役立ち情報 · 28日 8月 2019
外食業界の「特定技能」の試験が4月25日に東京、大阪で行われました。 外食業分野においても、有効求人倍率が高く、人手不足が生じています。この事態を受け、特定技能の外食業分野で受け入れる人材は、向こう5年間で最大53,000人の受け入れを見込んでいます。...

お役立ち情報 · 29日 7月 2019
 介護分野における外国人材の受け入れは、EPA介護福祉士候補生の受け入れからスタートし、平成29年11月からは、外国人技能実習生に介護分野が追加され、介護施設で技能実習生が働いています。...

お役立ち情報 · 28日 6月 2019
 今年4月より在留資格「特定技能」による外国人受入れが始まりました。建設業界では、外国人技能実習生の受入れを行う企業が増加している中、技能実習生2号を修了した優秀な人材を再び呼び寄せることができる制度です。  今回は建設分野の受入れ機関、及び元請企業に求められていることについてお知らせします。

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